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ご挨拶大変革時代を迎えた物流業界において、顧客ニーズを的確に捉えそれを商品・サービスとして提供することが必要不可欠となってまいりました。生き残り戦略として“3PLサービス”をあげる企業が後を絶ちませんが、“3PL”とはいったい何なのでありましょうか?弊社ではこれまでの経験と実績を活かし3PLを独自に定義づけ、それに基づいた“3PLのプロ”を育成してまいります。国内初の“実践カリキュラム”に是非ともご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
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| 株式会社 日本ロジファクトリー 代表取締役社長 青木 正一 |
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| 日程 | 基本内容 | 第1部 | 第2部 | 第3部 | 第4部 | 第5部 |
| 9:00〜10:30 | 10:30〜12:00 | 13:00〜14:30 | 14:45〜16:15 | 16:15〜17:45 | ||
| 会場 新橋 |
基礎編 | 応用編 | 実践A | 実践B | グループ別ワーキング | |
| 第 1 回 |
9月1日 (土) |
NLFにおける3PLの定義解説 | 3PL担当者に求められるスキル | 提案営業の進め方と 効果的ツールの作成 |
一括受託提案の方法とポイント | グループ別ワーキング
質疑応答 |
| 第 2 回 |
9月8日 (土) |
物流管理指標作成・運用による 改善の着眼点 |
コンサルティング活動の内容と その進め方@ |
コンサルティング活動の内容と その進め方A |
3PL契約内容とそのポイント | |
| 第 3 回 |
9月15日 (土) |
3PL運営における コストダウンの方法 |
物流改善の手法とその進め方@ | 物流改善の手法とその進め方A | レイバーコントロールの方法 | |
| 第 4 回 |
9月22日 (土) |
パートナーシップ構築の方法 | 荷主情報開示提案とその進め方 | 3PLに必要な情報システムと その機能 |
情報システム活用による 業務の可視化 |
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| 第 5 回 |
9月29日 (土) |
3PL運営における業務品質向上策 | 在庫管理の方法と進め方 | 3PLに必要なマテハンノウハウ@ | 3PLに必要なマテハンノウハウA | |
| 第 6 回 |
10月6日 (土) |
同業者ネットワークの構築方法 | フリーアセットによる物流インフラの 組立て方法 |
物流遊休資産の対処方法 | 共通目標のあり方と設定方法 |
※ カリキュラムの日程は変更される場合がございます
| ■ | 「NLFにおける3PLの機能」に興味・関心のある企業様 |
| ■ | 生き残り戦略として3PLを模索しておられる企業様 |
| ■ | 日本型3PLまたは自社独自の3PLサービスの提供を考えておられる企業様 |
| ■ | 3PL担当者にどのようなスキル・能力が必要なのか、またその修得方法がわからないという企業様 |
| ■ | 3PLサービスを打ち出したが具体的にどこから手をつければ良いのかわからない企業様 |
| 1. | 国内初の“実践カリキュラム”として多くの実務・ケーススタディーが修得できます。 |
| 2. | 営業系スタッフ・現場系スタッフの運営の両翼が参加することにより、バランスのあるかつ強力な3PL体制が構築できます。 |
| 3. | 「グループ別ワーキング」において、仮想3PL会社を設立し具体的に荷主への提案・交渉・構築作業を行い、独自性のある3PLサービスをケーススタディー・ロールプレイングを通して構築していきます。 |
企業内における労働者のキャリア形成の効果的な促進のため、その雇用する労働者を対象として、目標が明確化された職業訓練の実施、職業能力開発休暇の付与、長期教育訓練休暇制度の導入、職業能力評価の実施又はキャリア・コンサルティングの機会の確保を行う事業主に対して助成金が支給されます。
>>キャリア形成促進助成金について詳しくはこちら
| 3PLに必要なスキル・能力を学習し、自社独自の3PLサービスを提供していくことを目標とします。現場・営業系の2名が参加することによりバランスのある強力な3PL体制を構築し、グループ別ワーキングでは仮想3PL会社を設立し荷主への提案・交渉をロールプレイングします。 | |||||||
| 対象 | 現場担当者と営業担当者の1社2名 | ||||||
| 総授業時間数 | 45時間 | ||||||
| 期間 | 3ヶ月間・全6回 | ||||||
| 学費 |
※カリキュラムの特徴から営業系の方と現場系の方、2名様でのご参加が基本となります。 (1社1名様の場合 \315,000(税込み)) |
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| 資料請求 | こちらのページで必要事項を入力の上送信してください。折返しご連絡いたします。 | ||||||
| お問合せ先 | 〒104-0061 東京都中央区銀座6-2-1Daiwa銀座ビル2F 株式会社日本ロジファクトリー スクール事業部 TEL:03-5537-5680 e-mail:info@lpcollege.jp 担当:青木 正一(アオキ ショウイチ) |
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